Candy issue26
2007年3月
2007年3月
cover interview


好きなアーティスト
G 「usherです。彼はダンスが上手ですから。そして、僕はR&Bが大好きですから。」
M 「L'Arc~en~CielのHYDEです。彼はカッコよくて、僕のアイドルですから。そして、彼の音楽もファッションも好きです。そして、聴衆の楽しませ方はパワーフルです。」
誰でもゴルマイの髪型をやってみたい
G 「いますか!!誇りますよ、自分みたいな髪型がほしい人がいて。そして、好評で、人のアイドルになれて、嬉しいです。」
今までの変化
G 「髪色を変えました。そして、考え方が大人になって、アルバムの曲にもっと関係して、振り付けも難しくなってきました。例えば、MVでは壁を踏んで、とんぼ返りをしましたね。」
M 「もう一つ年をとりました。17歳になりました。あとは、ゴルフ兄とおなじです。このアルバムはもっと危ない振り付けがありますね。とんぼ返りをしたり、スタントみたいにしたりします。アメリカのスポーツみたいです。MVをご覧下さいね。」

外国での感動
G 「時刻通りに働くことです。特に日本では、なんでもジャストです。ファンもとってもかわいいです。」
M 「料理が美味しいです。僕はラーメンが好きで、毎日食べました。焼き肉もさしみも美味しいです。」


ずっと一緒にいて、ケンカをしますか?
G 「時々ですが。だいたい話すとき、ロアします。(タイ語「ロア」/lor/ =「からかう」、ロアの別の意味は「輪」です。)
M 「生まれたときから、ロアしてきましたよ。何輪のロアで、車を作れました。」←マイクのギャクです(汗)
G 「車のロアじゃない。マイクのギャクはさっきみたいにサムいですよ。だから、サムいギャクのことを、よくからかいます。」
M 「ゴルフは悪魔です。」
G 「!!!」


女性のことは?
M 「たまにありますね。知りたかったら、『Sexy Girl』を聞いてください。」
G 「僕の『Seng Seng』(タイ語で「つまらない」のこと)な曲を忘れないでね」

絶対にやりたいこと?
M 「友達と遊びに行くことです。でも、スケージュルが毎日きつくて、行けません。外国にも行きたいです。日本も面白い国ですね。言語が分からなくても、日本人が英語を話なくても、僕たちが好きです。海なら、モルジブがキレイで、行ってみたいです。」
G 「人形みたいなファッション撮影をしてみたいです。ロボットみたいに、顔を艶やかにしたり、唇の縁を書いたり化粧します。色もタンにさせて、白いかつらを被って。いつも自分らしく写真を撮りますから、それみたいな格好で撮ったことがありません。」

ファンに対する感心
G 「応援してくれる皆さんのことに感心します。どの国のファンでも、ずっとサポートしてくれて、ありがとうございました。僕たちは音楽のことが上達するように頑張ります。」
M 「僕たちのこと、いつもサポートしてくれて、ありがとうございました。これからも、応援してください。僕たちはこれからも、皆さんのために、仕事を頑張ります。」

G 「usherです。彼はダンスが上手ですから。そして、僕はR&Bが大好きですから。」
M 「L'Arc~en~CielのHYDEです。彼はカッコよくて、僕のアイドルですから。そして、彼の音楽もファッションも好きです。そして、聴衆の楽しませ方はパワーフルです。」
誰でもゴルマイの髪型をやってみたい
G 「いますか!!誇りますよ、自分みたいな髪型がほしい人がいて。そして、好評で、人のアイドルになれて、嬉しいです。」
今までの変化
G 「髪色を変えました。そして、考え方が大人になって、アルバムの曲にもっと関係して、振り付けも難しくなってきました。例えば、MVでは壁を踏んで、とんぼ返りをしましたね。」
M 「もう一つ年をとりました。17歳になりました。あとは、ゴルフ兄とおなじです。このアルバムはもっと危ない振り付けがありますね。とんぼ返りをしたり、スタントみたいにしたりします。アメリカのスポーツみたいです。MVをご覧下さいね。」

G 「時刻通りに働くことです。特に日本では、なんでもジャストです。ファンもとってもかわいいです。」
M 「料理が美味しいです。僕はラーメンが好きで、毎日食べました。焼き肉もさしみも美味しいです。」


G 「時々ですが。だいたい話すとき、ロアします。(タイ語「ロア」/lor/ =「からかう」、ロアの別の意味は「輪」です。)
M 「生まれたときから、ロアしてきましたよ。何輪のロアで、車を作れました。」←マイクのギャクです(汗)
G 「車のロアじゃない。マイクのギャクはさっきみたいにサムいですよ。だから、サムいギャクのことを、よくからかいます。」
M 「ゴルフは悪魔です。」
G 「!!!」


女性のことは?
M 「たまにありますね。知りたかったら、『Sexy Girl』を聞いてください。」
G 「僕の『Seng Seng』(タイ語で「つまらない」のこと)な曲を忘れないでね」

絶対にやりたいこと?
M 「友達と遊びに行くことです。でも、スケージュルが毎日きつくて、行けません。外国にも行きたいです。日本も面白い国ですね。言語が分からなくても、日本人が英語を話なくても、僕たちが好きです。海なら、モルジブがキレイで、行ってみたいです。」
G 「人形みたいなファッション撮影をしてみたいです。ロボットみたいに、顔を艶やかにしたり、唇の縁を書いたり化粧します。色もタンにさせて、白いかつらを被って。いつも自分らしく写真を撮りますから、それみたいな格好で撮ったことがありません。」

ファンに対する感心
G 「応援してくれる皆さんのことに感心します。どの国のファンでも、ずっとサポートしてくれて、ありがとうございました。僕たちは音楽のことが上達するように頑張ります。」
M 「僕たちのこと、いつもサポートしてくれて、ありがとうございました。これからも、応援してください。僕たちはこれからも、皆さんのために、仕事を頑張ります。」
