2008/Jul/15

Praew vol.669
2007年7月10日

Golf-Mike@イタリアレストラン

 オフのときはゴルフとマイクは自分それぞれの生活でいます。別の友達のグループと過ごしたりしますが、好きなレストランはなんと同じところです。

G 「Big Mamaというレストランが同じくすきですが、別々に来ました。マイクは外国人の友達と一緒ですが、僕はマネジャーと一緒に来ました。」

 マネジャーと来た理由は無料でよく食べれるからです。初めてきたときは、美味しいから、何回も来ます。

M 「レストランではテーブルに紙とカラーが置いてあって、待ってるうちに僕は友達と絵を楽しく描きます。できたら、壁に貼ってもらいます。」

G 「僕はレストランの静かな雰囲気が好きです。グラミーに近いし、料理も美味しい。特に「スパゲッティカルボナーラ」。ここのは他のレストランと違って、鍋に入れて、膨らんだ麦粉のペパーでかぶらせます。食べるとき、そのペパーを刺して開けて、面白いです。」

M 「僕はハム・パインアップルのピザも美味しいと思います。ここのピザのパンは薄くてカリカリして、熱いうちに食べたら、いつの間にか全部食べちゃいます。ほうれん草ラザーニャもうまいです。それは僕が食べるひとつの野菜ですから。チーズがたっぷり入れて、やわらかくて、食べるときはいい香りがして、味が濃くて美味しいです。スープはレストランに任せます。日によって違いますから。でも、スープは何でも美味しいです。」

 イタリア料理以外に二人は日本料理も好きなようです。

G 「日本で録音したときは、すごく幸せでした。食べたことない日本料理を食べてみるのができましたから。進めてくれました人が多いです。一番気に入ったのはプロデュサーさんが案内してくれたらーめんです。スープは黒くて、めずらしいと思いました。副プロデュサーさんは焼肉に連れて行きました。お勧めのメニューは生肉です。牛肉は普通、焼いたりしなと噛んで切れませんね。でも、そこの肉は線に切って、色んな日本のソースと出しました。大好きです。」

 一番珍しくて、値段が高いのは社長が案内してくれた、馬のさしみだと、ゴルフは話しました。高いから、このメニューを注文した人が少ないみたいです。一般のさしみに負けないで美味しかったですが、馬がかわいそうで、もう食べたくないそうです。

 食べる数量を聞いてみたら、ゴルフはマイクに負けるようです。

M 「時々、二ヶ所で食べたいです。だから、最初のレストランで早く食べて、一人でもう一ヶ所へ行きます。普通は食べるのが早いですから、最初のレストランに戻って他の人はまだ終わってないなら、僕は食べ続けられます。’

G 「僕の分まで食べることもありますよ。ある日サイアムスクエアの『バーンイン』というレストランで食べました。マイクはいつものように早く食べました。それから、一人で通りの向こうの『スィーファー』というレストランで別に食べました。僕はご飯の後で好きなランブタンゼリーを食べようと思ったのに、マイクはその先に戻っちゃって、その、一個しか残ってるゼリーを僕の目の前で食べちゃいました。でも、僕の食べたい表情を見ると、マイクは迷って、結局ランブタンをしょうがなく、一個も分けてくれました。一個も。」

M 「(笑)ランブタンは全部4個ありました。ゴルフ兄のため分けてあげましたよ。」