参考: http://www.sudsapda.com/project/konlor/golfmike.html
Thanks: maymindさん
Sudsapdaという雑誌は26周年の際に『イケメンたちは良いことやりたい』というプロジェクトを行いました。このプロジェクトはタイの有名なイケメンをリーダーにして、人に社会のため色んな活動をやらせるという目的です。
ゴルマイの場合は学生のため、奨学金の寄付を求める活動です。実行する現場はアマリン出版社です。
ターゲットは2万バーツですが、実際にまとめたのは20,400.50バーツで、プラスSudsapdaからの2万バーツ全部40,400.50バーツになりました。この金額は優秀な学生だけど、貧乏である、ナッタポン・ジャンター(デン)くんというチェンライ県の中一生に渡しました。
奨学金以外に、二人は自分で描いた絵もデンくんに渡しました。でも、自分でチェンライまで行かなかったから、デンくんはお礼を手紙で伝えました。
ゴルフの感想は
「デンくんの生活がよくなってくるように手伝えて、嬉しかったです。みんな協力をしてくれて、すごくいい感じでした。思ったよりもらいましたよ。最初は5千バーツだと思いましたから。デンくんが勉強が続けられるようにお金があって、よかったです。彼に一生懸命勉強してほしいです。つらいなら、人生には明日があると思ってほしい。毎日精一杯に!貧しさを弱点にしないでほしい。知識はいつまでもの宝物ですから、ちゃんと勉強してください。僕が描いてあげた絵は笑っている僕の絵ですから、疲れたときこの絵を見てね。」
マイクの感想は
「嬉しかったです。奨学金を渡すというのは人の人生を続けるチャンスをあげるようですね。本人だけじゃなく、家族も助かりましたね。彼は国の将来になるし、と思います。彼はいつか国のいい国民に、社会のいい人に成長するように。最初は1万以下だと思いましたが、2万以上ゲットしたときはすごく嬉しかったです。普通は母と一緒にお寺に参っていますけど。僕の描いた絵は僕のポートレートです。自分は絵が上手ではありませんが、気持ちで描きました。疲れたら、見てね。僕は応援しているよ。」
ゴルマイがSudsapdaに26周年のお祝いを言った映像は>>>こちら<<<(GOLF-MIKEの名前をクリックしてください)